ようこそまつばらなびへ

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日本最後の清流、四万十川と四季折々の表情を魅せる山々に囲まれた土地、松原。水と緑に包まれた大自然の中で、日頃の喧噪から少し離れて、田舎ならではのゆったりとした時間を満喫してください。

◆ 更 新 情 報 ◆

松原(まつばら)ってどんなところ?

お大師山から見た松原

「まつばら」は、高知県北西部、愛媛県との県境に位置する「梼原町」の中にある、はっきり言って山の中の田舎です。でも、ただの田舎じゃありません。「まつばら」に流れる川は最後の清流四万十川の支流梼原川、そして周りを囲む山々は、季節によって色とりどりの表情を魅せてくれます。また夜になると空には一面の星空が広がり、昼とは違った一面も見ることができます。
見所をぐるっとまわってみるのも良し、ゆったりと流れる時間の中で気の向くままに散歩をしたりするも良し。自分の思うように自由気ままな観光を・・・・。そんな旅行にぴったりの場所です。

そもそも梼原町ってどんなところなの?

梼原雲の上のホテル・太郎川公園

「梼原町」は、国道197号線沿いの高知県と愛媛県との県境にあり、別名「雲の上の町」とも呼ばれ、町面積の9割が山に囲まれた自然あふれる町です。町内にはフィールドアスレッチックやジャンボ滑り台のある「太郎川公園」があり、園内には茶堂や草葺き民家などもあり、田舎ならではのゆったりとした時間を味わえます。
また、梼原町は「坂本龍馬脱藩の道」の出口に位置しており、龍馬が歩いた道を実際に歩いてみることができ、「梼原維新の道社中」の皆さんによる観光ガイド(要予約)も行っています。