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ゆず豚はここで育てています
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子豚と母豚1匹が暮らすスペースを設けています
衛生面も徹底管理しています
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奈半利町池里、米ヶ岡(よねがおか)地区は標高400mの位置にあります。
育てている豚は、ランドレース種( L )と大ヨークシャー種( W
)を掛け合わせた雌豚に、肉質の優れたデュロック種( D )の雄豚を掛け合わせた「 LWD 」と呼ばれる三元交配豚です。
ゆず果皮配合飼料(高知県畜産試験場と共同開発)
豚にストレスを与えない用に心がけています
床にはおが粉を醗酵させた物を敷いています
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大きく育った豚は、50uに最大30匹ほどまでしか入れない用にしています。
標高の高い場所で飼育していますので、夏でも気温が平野部より3度ほど低くのびのびと暮らしています。
また、野根山連山の湧き水を使用し、飼料には、米粉やおから、菓子粉など配合したこだわり配合飼料に高知県産「ゆず皮」を乾燥させ砕いた物を配合する事により豚の脂の香りや甘みが豊かになりました。
高知県内でゆずの搾り汁を取った後の果皮を利用できないかと始まったリサイクルプロジェクトです。
高知県畜産試験場と共同開発しました。
ゆず豚
香りが良く臭みがないさっぱりとした甘みと旨味のある食味が特徴です
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ゆず果皮を与える事で臭みがなくさっぱりとしたキレイな脂肪にジューシーな旨味としっかりとした肉質ながら歯切れの良い柔らかな触感が魅力と評価いただいています。
奈半利町故郷納税でも人気商品と評価いただいています。
生産頭数に限りがございますので数量限定でのお届けとなります。
ゆず豚としてブランド化、商標登録いたしました。
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