三河眼科 三河コンタクト TEL  088-655-0088




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主な目の病気

白内障 緑内障 糖尿病網膜症 加齢黄斑変性 網膜剥離 感染性網膜炎 飛蚊症



●年末年始休診のお知らせ
 2026年12月29日(火)〜  2027年1月3日(日)
   2027年1月4日(月)より通常通り診察いたします。
   ご了承ください。


●コロナウィルス感染予防のため、
※院内では、引き続きマスクの着用をお願いしております。
 ・マスクは、できるだけ不織布マスクでお願いいたします。
 ・なお、2歳未満の乳幼児は、 着用不要です。

※感冒様症状・発熱・咳のある方は、

症状改善後、7日間経過して来院するようお願いする場合があります。
上記のような症状のある方は、
お電話で確認してから受付して下さい。


※アルコールオートディスペンサーを設置しております。
 手指消毒にご協力お願いします。



●コンタクトレンズ購入の際は
   お手数ではございますが、メーカー欠品・天候不良などもあるため
   取りに来られる前に、レンズが届いているかの確認の
   お電話を頂きますよう、ご協力お願い申し上げます。


●近視進行抑制治療開始しました
 
 
当院でも、小児の近視進行抑制治療を開始しました。
   メガネかコンタクト お子様の年齢や生活スタイルに合わせて治療法を
   ご提案しております。
   詳しくは、受診時スタッフにお尋ねください。


受付について

●当院では、電話予約は行っておりません。
  朝は、
8:30より受付にお名前を書くボードを置いてあります


      ↑↑↑<順番を記入する用紙>
 ここに必ず記入して、8:50頃に来院してお待ちください。

 9:00以降に来られた方は、来たことを必ず受付にお伝え下さい

 お声かけの無い場合は、順番が来ても呼ばれない事があります。

  なお、午後の順番も同じ用紙に、お名前の上に「午後」と書いて下さい
  *受付が開いた後は、スタッフにお声かけて順番を取って下さい


    
          
 診察医師について

●医療水準を維持するため、当院では診療状況によって

 ご希望の医師の診察にならない場合があります。ご了承下さい。






 受付後の外出について

●外出する時は、必ずスタッフに声をかけてください。
 

 戻った時も必ず受付にお名前を言って下さい。

  受付終了時間にご本人が不在の場合は、取り消しとさせて頂きます









 施設基準
●夜間・早朝等加算
●明細書発行体制等加算
●コンタクトレンズ検査料
●有床診療所入院基本料
●医療情報取得加算
●地域支援・外来医薬品供給対応体制加算1
●外来・在宅ベースアップ評価料1
●外来・在宅ベースアップ評価料2 1
●外来・在宅物価対応料
●医科点数表第2部第10表手術の通則5及び6に掲げる手術
●緑内障手術(緑内障治療用インプラント挿入術(プレートのあるもの))
●緑内障手術(濾過胞再建術(needle法))
●緑内障手術(流出路再建術(眼内法)及び水晶体再建術併用眼内ドレーン挿入術



 文書料等
●一般 診断書 
●生命保険用診断書 
●自賠責保険用診断書 
●身体障碍者用診断書 
●死亡診断書 
●その他証明書 通園・通学許可証明書 
           通院証明書 
           治癒証明書
●カルテ開示料 白黒プリント 
           カラープリント
           CD 
           DVD 
2,200円以上
5,500円以上
5,500円以上
5,500円以上
5,500円以上
無料
2,200円以上
500円以上
30円
110円
550円
1,100円 



 許可指定事項
●保健医療機関指定医療機関
●労災保険指定医療機関
●生活保護法指定医療機関
●
被爆者一般疾病指定医療機関
●
特定疾患治療研究事業受託医療機関
●
児童福祉小児慢性特定疾患指定医療機関




 選定療養費

●テクニス オデッセイ VB        
●
テクニス オデッセイ トーリック VB 
●テクニス ピュアシー             
●
テクニス ピュアシー トーリック       
●クラレオン Vivity
●
クラレオン PanOptix           
●
クラレオン PanOptix トーリック      
220,000円
240,000円
220,000円
240,000円
230,000円
230,000円
250,000円 



 後天性眼瞼下垂治療剤「アップニークミニ」

 この度、後天性眼瞼下垂を治療する参天製薬「アップニークミニ点眼液0.1%」の処方を開始いたします
日本においては、現在、眼瞼下垂に対する治療は主に外科手術に限られています
本剤は日本で初めて後天性眼瞼下垂を効能・効果として承認された治療薬です

アップニークミニ点眼液0.1について
眼瞼下垂は、先天性と後天性に分類され、後天性眼瞼下垂には様々な要因があります
その多くは、腱膜性であり、眼瞼挙筋腱膜の退行性変化によって生じ、リスク因子としてコンタクトレンズの長期装用等が報告されています
上眼瞼が下がることにより目の外見的変化を伴い、上方視野の欠損や肩こり、頭痛、疲労感などの様々な症状を引き起こす可能性があります
現在、日本国内において、眼瞼下垂に対する治療は外科手術に限られています

後天性眼瞼下垂の治療効果について
この治療は、1日1回点眼することで、上眼瞼の挙上に関わるミュラー筋のαアドレナリン受容体に作用し、
ミュラー筋を収縮させることにより上眼瞼を挙上させます

対象となる方
後天性眼瞼下垂の方
治療プログラムに従った通院・定期検診が可能な方
医師により適応と判断された方

※以下の項目に当てはまる方は、必ず医師にご相談ください
以前に薬や食べ物で、かゆみ・発疹などのアレルギー症状が出たことがある
心血管系疾患がある・閉塞隅角緑内障である・妊娠又は授乳中である・他に薬を使っている

用法・用量
通常、成人には1日1滴、1日1回点眼する

価格
※検査・薬剤費等は全て
自由診療となります(公的医療保険の対象外)
副作用で治療を中止した場合でも、いったん処方した点眼薬については原則、返品・返金に応じることはできません

治療スケジュール   費用(税込)
初診料        3,000円       
再診料 2,000円
     点眼液(1箱/30本入)      4,980円 


※2回目以降は、最大3箱まで処方可能です




              当院は患者さんの個人情報保護に全力で取り組んでいます

 当院は、個人情報を下記の目的に利用し、その取り扱いには細心の注意を払っています。
個人情報の取り扱いについてお気づきの点は、窓口までお気軽にお申し出ください。     院長

当院における個人情報の利用目的

                          ●医療提供
                            当院での医療サービスの提供
                            他の病院、診療所、助産所、薬局、訪問看護ステーション、介護サービス事業者等との連携
                            他の医療機関等からの照会への回答
                            患者さんの診療ため、外部の医師等の意見・助言を求める場合
                            検体検査業務の委託その他の業務委託
                            ご家族等への病状説明
                            その他、患者さんへの医療提供に関する利用

                          
●診療費請求のための事務
                            当院での医療・介護・労災保険、公費負担医療に関する事務及びその他の委託
                            審査支払機関へのレセプトの提出
                            審査支払機関又は保険者からの照会への回答
                            公費負担医療に関する行政機関等へのレセプトの提出、照会への回答
                            その他、医療・介護・労災保険、および公費負担医療に関する診療費請求のための利用

                          
●当院の管理運営業務
                            会計、経理
                            医療事故等の報告
                            当該患者さんの医療サービスの向上
                            入退院等の病棟管理
                            その他、当院の管理運営業務に関する利用

                          
●企業等から委託を受けて行う健康診断等における、企業等へのその結果の通知
                          
●医師賠償責任保険などに係る、医療に関する専門の団体、保健会社等への相談又は届出等
                          
●医療・介護サービスや業務の維持・改善のための基礎資料
                          
●当院内において行われる医療実習への協力
                          
●医療の質の向上を目的とした当院内での症例研究
                          
●外部監査機関への情報提供