阿波踊りのみどころ

8月12日から15日までは、徳島で阿波踊りがあります。
ダイナミックな男踊り、しなやかで上品な女踊り、整然と踊りこむ集団美など、
が、公式見解?となっておりますが……



 男踊りの見所

なんと言っても男の生脚と、股間もっこリであります。
ただし鳴り物は脚を出さないほうが多いですがv

1.有名連の場合。
普通は、浴衣を短くからげて、フトモモまで丸出しにします。
すね毛愛好家にはタマリマセン。
普通はパンツまで見えるぐあいですが、ちゃんと踊り用の、短い白パンツ(股引)をはいてます。
しかしこれがぴちぴちなんですな。
しかも腰を落とし、股をひろげて踊っていきますので、
当然股間もっこりが公衆の面前にさらされるわけです。 いやん。

2.大学連や企業連は……
アマチュアは、生脚、股間もっこ利にためらいがあるのか、
浴衣をからげずに長いままで踊ります。
この場合も、踊りの性格上どうしてもすそが割れますので、
毛ずねチラリズムを思いのまま堪能できます。
学生は酔っ払ってますので、だんだん着物がはだけてきても無頓着になり、
ビーチク晒して踊っている若者も多い。 なんとかせんかv



 女踊りの見所

やはり女衣装そのものがチラリズムの、抑制されたエロス。 
浴衣の下にピンクや赤の腰巻(下着)を着ますが、
浴衣を短くからげて、ピンクの腰巻を丸出しで踊るわけです。
薄い腰巻ですから、踊るうちにふくらはぎが見えます
最近の踊りは激しいので、とくによく翻ります。
汗をかくとぴったりとフトモモに密着して、肌も透けて、なかなかよい風情です。
この隙がなさそうで、実は隙だらけのファッションが、男を刺激することは当然でしょう。

若い女の子が男踊りをする場合もあります。
この場合は新鮮な生アシを拝めますが、股間もっこ利は関係ありませんね。
女踊りよりもエロ度はさがるのは不思議です。

しかしあつかいが小さいな……。